チャネル
チャネルは Memoh Bot をメッセージプラットフォームにつなぎます。Bot の プラットフォーム タブで設定すると、同じ Bot に Slack、Telegram、Feishu、Discord、WeChat などのプラットフォームからアクセスできるようになります。Memoh クライアントで直接チャットすることもできます。
対応チャネル
各チャネルが対応するメッセージ機能(Markdown、添付ファイル、ストリーミング出力、グループチャットなど)は、各ページの「使用制限」を参照してください。
共通の設定フロー
- 対象プラットフォームでアプリまたは Bot を登録します。
- API token、App ID、app secret、access token などの認証情報を取得します。
- Memoh の Bot プラットフォーム タブでチャネルを追加します。
- 保存してチャネルを有効にします。
最後のステップはプラットフォームによって異なります。webhook のコールバック URL をプラットフォームのコンソールに貼り付けるもの、スマートフォンで QR コードをスキャンするもの、Memoh が stream や WebSocket の接続を維持し続けるものがあります。